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納豆に山芋の納豆巾着を食べ ごちそうさん の悠太郎は竹元先生の通訳も上手! [ごちそうさん]

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納豆に山芋の納豆巾着を食べ ごちそうさん の悠太郎は竹元先生の通訳も上手!の詳細。

包丁と夢を見事に説いた宮本先生のおかげで

め以子は納豆料理に再チャレンジ。

最初のように美味しいからと無理やり

食べさそうとするのはやっぱりNGですよね~

納豆に山芋など入れた納豆巾着に

悠太郎もさすがに「ごちそうさん」。

あ~見てたらビールが飲みたくなって…(苦笑)

しかし竹元先生って変人というかチョッとめんどくさそう!

言ってる事が分かりにくく悠太郎が通訳って

海女カフェに太巻が現れ種市先輩が

通訳してたの思い出しました。(笑)


宮本先生の教えで自分の進むべき道を悟った め以子。

悠太郎に納豆を食べさそうともう一度チャレンジ。

納豆に砂糖、味噌、ピーナッツを加えると良い感じに…


一方、悠太郎は教壇に立った竹元先生を

階段で足をケガした開明軒に連れて行きます。

イクが謝りましたが竹元先生は足は治っても靴の傷を根に…(苦笑)


そして料理が運ばれ食事が始まりましたが

ポークカツには「これは真珠をのせた豚だ。」…

めんどくさい性格!

食事が終わり店を出た竹元先生は悠太郎に

あの階段は誰が作ったのか?と尋ね

悠太郎一人で作った事を知ると

コンクリートがむき出しであることに

劣化とデザイン性を指摘。

そして また分かりにくい表現で店の料理を褒めると

「この店で未熟なのはお前が作った階段だけだ」。


竹元先生が帰っていくと大五が出てきて

なんといわれたか?と尋ねると

料理が丁寧に作られていると評価し

階段のためにタイルを贈ってくれると話し

大五は上機嫌になり悠太郎と一杯やることに。


しかし分かりにくく口も悪いが

結果的には教え子の下宿先の料理を褒め

悠太郎にタイルを提供し悠太郎自身も導いている

竹元先生には宮本先生に通じるものを感じました。

「ごちそうさん」って言葉の密度が濃い~!


その頃、台所では め以子がイクに教えてもらいながら

納豆巾着を揚げています。

この納豆巾着は冒頭で作っていた納豆料理で

納豆に砂糖、味噌、ごま油、カラシ、

摩り下ろした山芋を交ぜたものを

油揚げに詰めて揚げたもの。


それを大五と悠太郎のおつまみとして出します。

「これは何ですか?」と尋ねる悠太郎に

イクはその場を取り繕いますが

大五は食べて「うまいよ俺はね」と…(苦笑)

中身をしゃべりそうでヒヤヒヤのイクでしたが

なんとか悠太郎も口に。


「おいしいですよこれ」

「甘いんか、辛いんか、ふしぎな味で」

誰もが「まめぶ汁」が頭をよぎった…かも?


そしてタネあかしすると悠太郎の目が面白いくらい点になり

呆然と納豆巾着を見つめています。

そして め以子に おいしかったかと聞かれ

「ご、ごちそうさん…でした。」


悠太郎は食事が終わり部屋で竹刀を振りながら

「食えてもうた…22年食われへんかったのに」

め以子にちょっぴり胃袋掴まれちゃったかな~

どういう展開はさておき恋愛ってやっぱり良いもんですね!

 



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