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ガッチャマン実写のキャストが問題?映画大コケでも強気な事情とは? [TV]

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ガッチャマン実写のキャストが問題?映画大コケでも強気な事情とは?の詳細。

若手俳優が勢ぞろいで注目されていた

実写版映画「ガッチャマン」。

テレビでも特番などでサポートしてますが

フタを開けると大苦戦状態。

ネットではキャストが問題では?の声が上がっています。

いったいそれは誰なんでしょうか?

そして興行成績が振るわないのにかかわらず

実は強気なんだとか… その理由はいったい?


1972年タツノコプロが制作しテレビ放送され

子供向けアニメの枠に収まらない

現実的かつシリアスなテーマで人気だった

「科学忍者隊ガッチャマン」。


朝の情報エンターテインメント・「ZIP!」の

「あさアニメ」でコメディタッチに仕上げられ

再人気のきっかけになりました。


近年アニメ作品の実写映画が多数公開されているなか

「ガッチャマン」も、とうとう実写版映画に。

しかし松坂桃李、綾野剛、剛力彩芽、

濱田龍臣、鈴木亮平という人気若手俳優が

勢ぞろいしたにもかかわらず

制作費80億円に対し公開初日と2日目の

合計興行収入は1億1,570万円…

まさかの大コケになっています!


その原因は何故?  


ネット上では キャストの問題が指摘されています。

名前が上がっているのは、またまた剛力彩芽さんのようです。

剛力彩芽さんって以前からネット上で

批判が多いのが不思議なんですが

これだけ不評で数字を獲れないにもかかわらず

起用され続けているのはもっと不思議です…?


まあ普通なら赤字になりそうな制作側は

顔面蒼白になりそうですが実際は問題ないんだとか!

それは映画自体よりも、その後リリースされる

二次作品での収入を見込んで制作されるからという

なんだか大人の事情があるようです。

まあこれも商売なんでトータルでの売り上げがあれば

問題ないという事のようです。


制作側はすでに次回作への意欲も見せてるそうですが

あまりに興行成績が悪ければやっぱり無理かもしれませんね。

今後の興行収入に注目していきたいと思います!

 



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